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ディスクD1とディスクD2の違い(用途、性能、冗長化構成など)を教えてください

ディスクD1とディスクD2の比較

ディスクD1ディスクD2
用途読み込み・書き込みの頻度が高い用途アーカイブ等の用途
性能ベストエフォート
低遅延、ランダム I/O に強い装置を利用
ベストエフォート
ディスク D1と比較してI/O速度が低い装置を利用
1ディスクの上限500GB1500GB
最大接続数8(ディスクD1,D2併せて最大14)14(ディスクD1,D2併せて最大14)
スナップショット対応非対応
サーバイメージ保管
対応対応
冗長化構成装置内で均等にデータを細分化し、複数のディスクにミラー化するアーキテクチャ
RAID構成


<参考情報>

<注意事項>

  • リソース共用型サービスのため、基盤高負荷時に一時的な性能劣化が発生する可能性があります。

参考になりましたか?